中度難聴児の子育てで大切な事|1歳編

本日は、私が難聴を持って生まれたnunuoを育てていくうえで大切にしていることを書きます。


『ほめて育てる』とか『モンテッソーリ教育を受ける』とかそういうたぐいのものではなく、中度難聴児の子育てをしていく中で、聴覚支援学校の先生や、同じく難聴児の子育てをしているママさん達から頂いた様々なアドバイスををまとめてご紹介していきたいと思います。

なるべく補聴器を付ける

不安な気持ちは親として当たり前にお持ちだと思いますが、1歳から3歳が言語獲得にもっと重要な時期だと言われていますので親として少しでも•••

なるべく〇〇な音を

手話を覚えて実践する

nunuo父
nunuo父

え?中度難聴でも手話は必要??

nunumama
nunumama

うん、絶対必要!!

私も最初は『いるのかな?』と思いましたが、中等度難聴の子は、少し聞こえているだけにかえって周囲から理解を得られ

一番大きな理由としては・・

支援学校に行く

中には、難聴の発見がおくれ〇〇な人もいるようですが、支援学校には絶対的にいくべきです。

理由は3点あります。

プロの指導が受けられる

おかあさんと仲良くなれる

自分自身の意識が高まる

スキンシップを大切にする。

出産してから今まで365日育児という重労働をしているので、ついつい効率よく片付けようとしたりしますが、その1舜1舜がかけがえのない、、、

また、あかちゃんとスキンシップをとることで、、、というこうかがあるそうなので、

自分を大切にする

ついついイライラしてしますときは、うまくヘルプができるようにしましょう。

私自身も自分で何でもかんでも使用とおもってうまくいかずついいらいらして、、、

うまく頼れない人も、ちょっとずつでも理解のある旦那が・・・

まとめ

私の経験と、学んだことで今気を付けていることをまとめてみました。

早いものでもう1歳ですが、引き続きnunuoのサポートに頑張って、、、

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